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今夜もタチウオ

夕方の2時間ほど、ちょこっとルアーを投げて遊べるので、ついつい行ってしまいます。(^^;

 

まだ時間が早いと思い、ハードルアーを投げたり、チビワームを投げたり、いろいろ試してると、いきなり「ゴン!」とアタリが来て、合わせる間もなく竿が曲がりました。

 

今回は引きを楽しむ余裕もあって、タチウオは引いたり緩んだりと、タイ類と比べると引きは弱いですね。

 


ルアー丸呑みしてます。
ハリ3本が口の中で入り乱れ、結局外すことが出来ずにルアーを付けたままお持ち帰り。(^^;

 

 

その後は、ワンバイトあっただけで、ぜんぜん釣れません。
帰ってきた漁船が、電灯を派手に点けて、目の前に着岸してきたので、そのまま強制終了となりました。

 

ボウズじゃなかったけど、前回釣ってるので、1匹だとかなり不満が残ります。
釣り人は、欲の皮がどんどん厚くなっていくものですね〜(^^;

 

もっとバイトを増やすにはどうしたら良いのか?
釣り方も含め、ルアーのセットも、それを研究するのが楽しくなってきました。

 


帰ってすぐに、4等分して冷蔵庫へ。
タチウオは下ろすのが簡単で自分向き。
頭を落として腹を抜いたら、後は等分に切って出来上がり。

 

指3本にちょい足りないサイズだったけど、80cmぐらいあったと思う。
家族で食べる分には、1匹でなんとかなりそうです。
 

チャンスがあったら、また行っちゃいますよ〜(^^)/

 

 

 


コメント
焼津外港かな?
その昔はラパラCD-5専門でした。元旦の夜に小川港ナトリウム灯の下でタチウオ3匹釣ったなんて、結構嵌ってました(笑)夕方のメッキがメインでしたが...

焼津内港の小石川河口(4号売場)辺りは、夕方からメッキ、カマスでした。

25年も前にはルアーマンも少なく釣れたので、子ども連れて良く行きました。今はどうなんでしょう。
  • メロン
  • 2016/11/30 1:48 PM
あ〜。
よしよしさんに煽られたな。(__;)

太刀魚を釣りに行きたくなりました。
もっともオイラは、ホボ確実に釣れる船。(__;)
理由は簡単。
美味しいタチが食べられる可能性大。(^^)

あれぶつ切りにして、薄塩を振り一晩寒風にさらすと超ウンマイ。(^¬^)

少し真剣に考えてみようっと。(*^-^*)
  • 2016/11/30 2:37 PM
よしよしさん
これはアジ・メバルの騒ぎではないですね!じゃんじゃんタチウオ釣っちゃって下さい!

先日会社の大先輩にタチウオを沢山いただいたので、蒲焼きにしましたが、美味しかったですよ〜。
  • ウラ之介
  • 2016/11/30 8:11 PM
メロンさん
焼津港のどこと言われても、名称を知らないので説明しにくいです。それと、人が集中てしも困るので、この場では内緒で。(^^;

昔よりは、雲泥の差で釣れないと思いますよ。
川だってオイカワなどの雑魚が釣れなくなったし、数は少ないだろうと想像します。

今年は、メッキも狙ってるのですが、どこで釣れるのかさっぱりわかりません。
  • よしよし
  • 2016/11/30 10:56 PM
Jさん
けしかけてるわけじゃないので、無理にタチウオを釣らなくても良いと思いますが、どちらかと言えば食欲の方ですね。(笑)

船の方が確率は高いし、岡っぱりは当たり外れがあります。
自分は揺れるのが苦手で、船は内湾でないと乗れません。(^^;

塩振って一晩干しておくと旨くなるんですか?
今度やってみますよ。
  • よしよし
  • 2016/11/30 11:03 PM
ウラ之介さん
地合いがあるように、今釣れてる魚を狙うのが正攻法?
ある場所でカマスが釣れてる情報もありますが、どっちを選ぶとなると、やっぱりタチウオに足が向いてしまいます。
でも、カマスも一夜干しにすると美味なんですよね〜(^^;
  • よしよし
  • 2016/11/30 11:08 PM
サイズアップおめでとうございます!

今度こそは綺麗な魚体は堪能されましたか?


太刀魚のファイトの魅力は最の『ゴン』につきます。
あとはスルスル寄って来ますので、なるべく竿を立てて魚を怒らせて下さい。



面白い仕掛けを考えましたね!
これが正解かは解りませんが、今後の試行錯誤の中でトリプルフックを外す選択肢も出てくると思います。

8割はアシストフックに掛かりますが、トリプルフックは必須です。

なんだかんだ言いますが、やはりオンスタックルが現状では最良です。




今回はワイヤーを使っているようですね。
当たりが遠いならワイヤーを外すのも手です。
バイト数は確実に増えます。

反面、切られますけど。

ワイヤーを付けろと言ったり、外せと言ったり、一定しませんが、ここは頭
ゲーム性がでます。

16lbのフロロならバイト次第では瞬殺されます。
それは見事な物です。

これも一度は経験してもらいたいですね。
感動モノです。




前回の釣行では尻尾側にバイトが偏ったなら、やはりバイトマーカーが効果的です。
JHを噛ませるイメージです。
フックより前だと、かかりますが、フックより後ろのバイトは掛かりません。




時合いは難しいですね。
この時期なら5時位には夕マズメで釣れそうな雰囲気は出てますね、(こちらは静岡より30分日没が遅いです)
でもポイントが浅いなら、魚が寄るまで時間が掛かりそうです。





太刀魚は普段は沖を泳いでいるので障害物に頼らずにすむ魚なのですが、障害物は嫌いではありません。
面倒な言い方ですねw

沖からルアーを引いてくると魚がついてくる事があります。
普通の魚はそのまま前にいた位置まで戻るのですが、
太刀魚の場合はそのまま岸に寄りっぱなしになる事が多々あります。

前回の魚はこれっぽいですね。

なので太刀魚の場合は竿を下に向けて岸ギリギリまで巻いてルアーを回収してください。

結構バイトが多いです。
特に防波堤の角で釣りが出来る場合は必ず角の前を通してピックアップしてください。

↑これ結構重要です。
  • かんくん
  • 2016/12/02 12:22 AM
かんくん
ちょうど釣ったところを目撃されてしまい、その方と一緒に鑑賞してしまいました。
昨夜また行ったところ、1人天下だったポイントに3人の釣り人が!(^^;

原因は不明ですが、この日はまったくのノーバイトで撃沈。(笑)
場所を少し移動して、数か所やるもどこも釣れませんでした。

このジグヘッドは「静ヘッド」なんですが、ハリが上向きだったので苦肉の策で改良してみました。手持ちのジグを無駄にしたくなかっただけ。(^^;

ワイヤーのせいかな?最初と2回目はバイトが多かったのに、なかなかアタリが出なくなりました。たったあれだけのワイヤーで?

バイトも近くで掛かるイメージが強いです。
1人でやってる時は、真横に投げて防波堤沿いに探ったりもしました。そのため、軽いジグヘッドで近距離勝負も出来ると思い、数種類のサイズを投げています。

防波堤の角は、必ず誰かが居座っているので、なかなか入れません。
焼津港は今、夜になるとタチウオ狙いの人ばかりで、7割がエサ釣り。
エサ釣りの人は好位置に陣取り、移動しないから角が空きません。(笑)
  • よしよし
  • 2016/12/02 9:20 AM
>原因は不明ですが、この日はまったくのノーバイトで撃沈

太刀魚は幽霊魚と言われるくらいに神出鬼没な魚です。
『昨日爆釣、今日ボウズ』でも不思議はありません。

姿が見えないならどこかに去ってしまったのでしょう。

もしかしたら水温低下が原因かも?


ちなみに太刀魚には時合いはありますし、回遊魚ですが
マズメ以外に夜の内に魚が回ってくることは少ないですね。

『居る時はいるし、居ない時はいない』です。
難しく考えても仕方ない所があります。


これからは水温は低下する一方です。
海水温が安定するまでルアーは厳しいかもしれませんね。
(安定さえすれば水温自体は低くてもOK!)



堤防の角は一級ポイントですから、人が多い所では座る事も難しいですね。

私の場合は明りの無い堤防に自分で集魚灯を落としてポイントを作ります。
太刀魚には集魚灯が効きます。高価ですけどw



>たったあれだけのワイヤーで?

鉛の塊のJHに樹脂のワーム、おまけに大ぶりのフックがむき出しの仕掛けに
『たったあれだけのワイヤー』が効くんです。確実に!

しかもワイヤーより各段に太いナイロンライン(私の場合14号)と比べるまでもなく食いが落ちます。

程度の差はあれこれは議論の余地はありません。

釣れと同じルアー、同じライン、同じ釣り方で、隣で釣って、立ち位置を交代したりして何度も検証しました。


勿論ワイヤーの有無に関係なく釣れる事もあります。

でもワイヤーの有無で釣果の差が出る事の方が多いです。

ほんの些細な差なのかもしれませんが、それが釣果の差に直結することがあるのはご存知でしょう。


私の場合、深いポイントで釣っている事もあり、その日のパターンを掴むまでワイヤーは使いません。

アタリがあればワイヤーをつけて探りなおします。

もちろん切られる事も多々あります。


私の釣りはワインドが主なので、ルアーの動きが早く魚も食いにくくミスバイトして歯が当たったり、ワインドはラインが張ったり弛んだりするのでラインが水を切る波動も大きいだろうから、よしよしさんの釣りには当てはまらないかもしれませんけど。

現在はナイロンリーダーを使っているので最初から最後までナイロンリーダーで通しています。



同じような事がライトゲームでも起きるのではないかと思い、アジングなどでもクリップは使いません。
  • かんくん
  • 2016/12/03 12:05 AM
かんくん
ノーバイトの要因の1つとして、あくまでも憶測ですが、バイトのあった5日は晴天、ノーバイトの日は曇り、晴れていると日の入りが明確になり、定刻通りに接岸するのかも?なんて思ったり。(笑)

夕まずめから暗くなって、1時間以上経つと、バイトが極端に無くなるような気がするので、あまり粘らないようにしてます。(集中力も激減するので(^^;)

今夜は、ワイヤーを止めました。
それで2バイトで2匹と効率は良かったです。
それでも2回しかアタらないから辛抱強くやらないと。(^^;

今のところ切られてないので、今後も切られるまではワイヤーは使用しないでやってみます。

こちらの港でも、エサ釣りの人は照明を水面に当てて釣っている人が多いです。
ルアーでも効力あるんでしょうか?
1・2時間なら、充電乾電池使用のLEDライトでやれば、それほど手間ではありません。

  • よしよし
  • 2016/12/04 12:10 AM
>夕まずめから暗くなって、1時間以上経つと…

感覚としては正解です。
夜釣りのイメージがある太刀魚ですが、実はルアーに反応する時間はとても短く、日が暮れてからは餌釣りの独壇場になります。
もちろん夜でも釣れないことはありませんが、効率が悪く、
ワインド→ただ引き(アクセント程度にワインドを混ぜる)→餌釣り
の順番です。



>今夜は、ワイヤーを止めました

ワイヤー効果の有無は一人だと検証は難しいかもしれません。
FGで直にナイロンを結んでも良いかもしれません。
太いナイロンは結び難いですけど。

カマスもナイロンリーダーなら少しは信頼度は上がるかもしれませんね!



>ルアーでも効力あるんでしょうか?

水面を照らすのは効果が『無いことは無い』と思います。
ただ水面を照らしても光は殆ど反射してしまうので水中ライト程は期待出来ないでしょう。

光の下にベイトが寄れば効果あり、寄らなければ効果なしとわかります。

寄ればピックアップ直前のバイトは増えるかもしれません。

灯りの効果はコントラストで決まります。
周りが暗ければ効果はあるし、街灯の下では専用品も効果無しです。


明かりに反応する魚と、しない魚がいます。
コマセに反応に反応するアジと、しないアジがいるのと同じです。



因みに充電式乾電池は防水品には使用不可です。(水素の発生が云々)



ワームは傷が入ると、途端に反応が悪くなります。
激しく動かすワインドだと顕著です。
マメにチェックして下さい。



>2号ぐらいのオモリを付けて…

前の『静ヘッド改』でもそうですが『面白い仕掛け』は決して誉め言葉ではありません。

恐らくこれだと、ルアーの動きも分からす、重心も二点あるので重さ割に飛距離も出ず、トラブルも多い筈です。

メタルジグやメタルバイブはお嫌いですか?

私は大好きです。

食わせる力はワームには及びませんが、探る力やアピール力はワームに勝ります。

メタルバイブだと、ダブルフックなどもありますし、メタルジグならアシストフックもあり根掛かりは(若干)減ります。

しかもプラグ類に比べて安価です。

風にも強いし、ボトムも取りやすい。
とても便利な道具です。



>トリプルエイトノット云々

太いライン同士を結束する時は、結び目の大きさなども気になりますが、細いラインだとガイドとの摩擦もあまりきにしなくていいとおもいます。
ラインが細くなるほどFGの優位性は少なくなるそうです。

私はライトゲームの結束は全て8の字結びです。



干し網は買われましたか!

これは釣りが楽しくなる道具です。
色々干せば楽しくなります。

この太刀魚のぶつ切りに塩を降っての一夜干しですか!

皮も剥がずに塩をふって、そのまま干しても綺麗に干し上るものですか?
実食レポートお願いしますw



オンスタックルの冊子があります。
近くブログで読めるようにします。
とりあえず『ジャーク』と『ダート(ワインド』の違いを確認して下さい。
↑これ超重要



ロッドがですね…

シーバスロッドは真っ直ぐ引く時は追従性の良いシーバスロッドが有利と思います。
ワインドで跳ねさせると、エギングロッドが有利。

どちらかと言えば、太刀魚はエギングロッドの方が有利な事が多いです。

中古なら5000円位でもエギングロッドは買えます。
仕事帰りに少し寄り道してパチンコ台の前に座れば、ものの数十分もせずに稼げます。

武運長久お祈り申し上げます。
  • かんくん
  • 2016/12/05 11:36 PM
かんくん
タチウオのエサ釣りの人は、遅くまで粘ってますね。
自分は早々に帰ってしまうため、実際何時ごろまでやってるのか知りませんが、潜らない電気ウキを見てると、眠くなってしまいそうですね。(笑)

照明については、エサ釣りをやる時に考えてみます。
自分のやっているポイントは、広い港内でも照明が少ない場所で、暗闇が多いため、ちょっとした建物の灯りでも、小魚を寄せる効果がありそうです。
ここで照明を使えば、けっこう効果的な気はします。

(水素の発生が云々)
えっ?ちょっと検索してみます。

メタルジグやメタルバイブは、どちらかと言えば嫌いです。(笑)
鉄の塊で釣れないような気がする。

メタルジグなんて泳ぎがぎこちなく見えるし、成果が出てないので疑心暗鬼のまま。まだバイブの方が釣れそうですが、こちらも釣れた試しがなく、ネガティブなイメージでやるから駄目なんでしょうね。(^^;

細いラインは8ノ字でOKなんですね。(^^)/
FGノットも細いラインだと、老眼のために苦労してました。
でも、かなり慣れてきて、現場でも割と早く繋げられるようになりましたよ。

干し網は、昨年買ったまま、出番がありませんでした。(笑)
コンパクトで3段式、20cmのアジなら10枚ぐらいかな?

皮も剥がずに塩をふって・・・・・・・
太陽に当てずに、夜間と早朝まで干してみましたが、表面は乾燥していたけど、中身は水分たっぷりで、干した意味が無かったみたい。

多少は塩味が入っていましたが、それより焼くときに粗塩を振ったほうが旨いような気がする。干し方や手筈が悪かったかもしれません。

エギングロッドは、数年前に興味本位で買ったのがあります。
1・2回やって、釣れる気がしなくてずっと眠っていました。
ダイワの安いシリーズのロッドだったと思います。

おかげさまで、徐々にではありますが、海のルアーが形になってきました。
最初は、子供がよく池でバス釣ってるあの「おそまつ」な雰囲気でしたが、理解していくことで、様になってきた感じです。

また、暗い場所での釣りに違和感が無くなってきました。
これは抵抗感が強くて、続けられるか正直なところ心配でしたが。(笑)
  • よしよし
  • 2016/12/06 9:19 AM
>鉄の塊で釣れないような気がする

トラウトスプーンまで全否定ですねw

でも釣れるんですよメタルルアーも。
他の樹脂のハードルアーと何ら変わりません。

重くて使い易く、圧倒的に飛距離が出るので魚と出会う確率は倍増します。


メタルジグだけで言えば小さいメタルジグはどちらかと言えばメリットが減ります。

面積が小さい分、魚に気づいてもらえない。
しかも小さくても大きい奴と変わらない値段がするしw


魚が大きくなればなるほど、メタルジグが大きくなればなるほどメタルジグの優位性は上って行くイメージです。



>成果が出てないので疑心暗鬼
そこで私の『信心メソッド』なんです。

ルアーなんてメタルもプラスチックも、細かい形とかも全然関係なくて、ポイントにきちんと入れればどんなルアーでも釣れるんです。

でも信用できないルアーだと釣りが疎かになり釣れる魚も釣れない…となる訳です。

信用できるルアーはルアーの選択に迷いが無いぶん釣りに集中でき結果が出る…という事ではないかと思っています。



太刀魚の開きは少し残念でしたね。

一夜干しとは言いますが、今回は私の場合は2昼夜干しました。陰干ですけど。
干し時間は時期によって全然違ってきます。

この辺は要研究ですね。



ダイワのエギングロッドをお持ちなら話は早い。

だったら太刀魚はエギングロッドで狙いましょう。

シーバスロッドでワインドさせると竿が痛むとも聞きます。


安くてもダイワ製ならソコソコのガイドを使っているだろうから安心です。
  • かんくん
  • 2016/12/06 11:20 PM
かんくん
トラウトスプーンは別です。
湾曲してるから多彩な動きが出るように思うけど、メタルジグは「鉄の棒」にしか見えないんですよね。(笑)

それでも、たまに使うこともあるんですよ。(メッキ釣れました)

メタルジグも毛嫌いしないで使おうと思いますが、棒引きとトゥイッチぐらいですか?
と言いつつ、トゥイッチ、ジャーク、ダート、ワインドとか、文字での説明は知ってても、実釣ではまったく区別がつきませんね。どれがどれやら?(笑)

魚がそこに居れば、ルアーは何でも釣れる。
それを信じて、チャレンジしてみますよ。

魚を干すメリットは、水分を飛ばして身を凝縮させることで、旨味が増すものと理解しています。カマスはそれで抜群に旨くなりました。
これらを試行錯誤するのも楽しみで、近い将来は燻製もやってみたいと思ってます。

エギングロッドかどうかは実のところ不明。(笑)
ダイワのファントムとかいう名称のロッドで、今持っているシーバスロッドより硬いだけです。

エギングってどんなもの?ちょっとやってみたくて買った廉価品なので、いちおうロッドケースには入れて持って行ってます。
  • よしよし
  • 2016/12/07 9:08 AM
メタルジグはタダ引き、早引き、リフト&フォールで使っています。

私の場合、必ずフロントにアシストフックを付けているのでそれが抵抗になってプリプリ泳ぎます。


深い所でも確実にボトムが取れるのが使い易いです。

あと結果が出るのが早いのも使い易いですね。

とりあえず、メタルジグでしか出来ない事があることだけ覚えておいてください。


そういえば私は海釣りでは大きいプラスチック製のルアーはほとんど使いませんね。


メバルの場合だけは虫ヘッドで釣っていてもワーム、トッププラグ、ミノーは必ず混ぜます。
バス釣り番組でよく聞く『選択肢を消去する為に』って奴です。

まあほとんど結果は伴わないのですが、当たるとデカいので捨てきれない選択肢です。
  • かんくん
  • 2016/12/07 11:33 PM
かんくん
メタルジグがプリプリ泳ぐんですか?
尻だけフラフラ頭は動かないイメージでした。
で、けっこう「エビ」になってることが多い。(笑)

結果が出るのが早いというのを心に刻んで積極的に使用してみます。

プラスチックのルアーは、サーフのヒラメ狙いで購入しました。
もっぱら最近は、サーフでもワーム使用が多くなりましたが(^^;

かじり系の魚種はワームの大敵ですが、アジやメバルが吸い込み系で、ルアーで釣れることを認識してから、考え方が随分変わりました。
この冬は、釣れるような気がしてる。
  • よしよし
  • 2016/12/08 9:33 AM
http://blog.livedoor.jp/mirage2389/archives/8684846.html

先日の釣りで感じた事と、お伝えできて無かった事を少しまとめてみました。

鼻カン周りは、作れば作るほど、初期に作った物の荒が見え始めてしまいます。
もう一回全部解いて作り直し?
なんて考えています。
  • かんくん
  • 2016/12/11 10:08 PM
かんくん
鼻カン周りは、数ヶ月作らずにいると、締め込み具合がマチマチになり、何年経っても作り直しが発生します。

でも、体裁は次第に良くなっていくので、たまに作っていないと忘れますね。(^^;
  • よしよし
  • 2016/12/13 5:57 PM
太刀魚ワインドの冊子をコピーしてもらいました。

ページ数の割によく纏められています。


補足も書きましたが、書きなぐったので読みにくかったらすいません。

これも読んでもらったら消します。

画像を保存したら教えて下さい。

URLは上のページと同じです。

  • かんくん
  • 2016/12/14 11:13 PM
かんくん
あれから2回、タチウオに行ってノーバイトでした。
寒さも一段と厳しくなり、アタリが無いと気合が入りませんねぇ。(^^;

ところが、目の前の静岡市内サーフで、ブリが釣れてるようです。
大きいのはメーター級、ワラサじゃなく本当にブリサイズですね。

回遊が無いと何にも起こらないので、博打みたいなものですが・・・。
浜から投げてメーター級のブリって!嘘みたいな話し。

画像の保存完了しました。
  • よしよし
  • 2016/12/15 10:04 AM
自分で紹介しといて言うのも何ですが、この冊子は良く出来ていて
これさえ理解できれば、ほぼワインドの基礎は理解できると思います。

あとは自分流にアレンジするだけです。

ひとつ言い忘れていた事がありました。

竿の握る位置です。

ワインドはエギングと違ってひたすらシャクるので手首へ負担がかかります。

リールより上側、フロントグリップを握って下さい。

楽にシャクれるようになります。


太刀魚も青物も回遊が外れれば何も出来ませんね。

渓流・鮎、バスなんかもですが、必ず狭いエリアに魚が居るのとは違い
居ない時は、居ません。

言い訳や負け惜しみが成立する釣りでもあります。


こっちは今年は太刀魚は大外れで結局、今年は姿も見てません。


青物も楽しいですよ。
サバ・サゴシクラスまでしか釣った事しかありませんが、
竿をためて、ドラグが鳴る音を聞きつつ魚の走るままにまかせる間の爽快感は他にありません。


メーター級は無理でもイナダ級だったらあるかもしれませんよ。

今シーズンは一気に視野が開けた感じではないですか?
  • かんくん
  • 2016/12/16 11:31 PM
かんくん
ワインドで回遊が無ければ、疲労も激しいでしょうね。
魚が居てくれないと、ずっとしゃくり続けられないです。

渓流・鮎、バスのように、居る魚をどうやって掛けるかは、テクニックが活かせるから集中力は持続出来ます。

問題は、居るか居ないか分からない場所で粘れるかですね。
1時間ノーバイトでも、その後にアタったりするので、回遊性の魚は見極めが難しいです。

今シーズン、そうですね、やっと海のルアー釣りのスタートラインに立てた感じです。
何はともあれ、闇雲にルアーを投げてきた今までとは、多少は進化してきました。
  • よしよし
  • 2016/12/19 10:10 AM
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