2018年7月21日(土)藁科川

今年はまるっきり釣れません。
他の人はそれなりに釣れてるし、川が悪いわけじゃない。(:_;)

 

今季ここまでの釣果は6回行って合計34匹。計算すると1日平均5.7匹。も〜ツ抜けどころの話しじゃなく、このままじゃ年間200匹にも届かないよう気がします。

 

何が悪いのか考えたりもするが、まぁ成るようにしか成らないと、深く考えないところが上達しない原因かも?(笑)

 

この日は、久しぶりに地元藁科川でやるも、いきなりトラブル発生です。
ポイントに着いて着替えようとしたら、ベストが無いことに気づき自宅まで取りに行く。でも往復してもわずか30分だから近場で良かったと思いました。

 

近場と言えば、下流部の新間付近でオトリを出しました。始める前から見た目で石色が良くはありません。アカは付いてるのに磨き足りてないと言うか、全体的にぼんやりした川色をしてます。

 

先に始めていたスー師匠も1匹釣った後は音沙汰なし、自分は30分も泳がせたところで釣れる気がせず早々にギブアップ。評判通りと言えばその通りで、魚の密度が極端に少ないような気がします。

 

水見色付近から下流域にかけて著しい釣果が出てないようです。そもそも最下流部のエサ釣りが休日に居ないなんて、どうなっちゃってるのでしょうか?

 

スー師匠3匹、自分0匹で、新間を見限り中流部の赤沢付近に移動しました。ここは下流より石色が良いのですが、例年のようにヘチの小石に輝きはなく、流れの中の所々が黒光りしてる程度です。

 

朝からやってる人と話すと、昨日はこの辺で30匹ぐらい釣れ、今日もすでに15匹ぐらい釣ってると言う。でも、ここで自分がオトリを出した感じだと、とても30匹など程遠く、オトリ継ぎにも苦労しそうな感じがしました。

 

午前中、たったの1匹。(^^;
まぁ、そんなことは気にせず、半分水に浸かりながら、今日のお昼は「とろろ蕎麦」、なんだかんだ言っても、水辺に居るだけで暑さが和らいで心地良いです。

 

 

ヘチとか分流とか、オトリが弱りにくい緩い平瀬とか、こういうポイントで掛からないんですよ。だからオトリ継ぎが出来なくて四苦八苦です。開き直って太い絞り込みにオトリをぶち込むと掛かりました。石色はお世辞にも良いとは言えないのに、こういうところで掛かるんですね。

 

 

ならばと、そういうところを重点的に狙っても思うように釣れてくれない。見た目の良い石組のザラ瀬、誰かがやっててポツポツと釣れるものの、連発して掛かるわけでもなく、スレッカラシなポイントかなと思っていると、おもむろにスー師匠が入ったら入れ掛かりになったりする。

 

そこだって石色は悪くはないが良いとは言えないのに、掛かりだしたらバタバタと釣れ、自分が同じようなポイントを真似して狙ってもさっぱり掛からない。

 

なんだか最後まで傾向がつかめず、どのようにポイントを選び、どのように攻めたら良いのか、まるでわかりませんでした。

 

 

釣れてくる魚がほぼ放流物の20cmサイズで、天然遡上の小型が居ないせいか、今までの藁科のイメージでポイントを選んでると肩透かしを食らいます。また掛かり出すタイミングも何かあるようで、不思議なことばかりでした。

 

でも、そういう変化や違いに対し、その状況に対応出来る人は数釣れてます。平日通いの人は、この傾向を把握してるようで、そこそこ釣ってるし、日曜釣り師でも上手な人は対応してやっぱり釣ってます。

 

今日は違和感だらけの釣行で、反応が鈍い自分は、何度か通わないとこの感覚が掴みづらいと感じました。

 

それと、なぜかケラレが多く、水中でのバラシは半端なく、自分には珍しいことだけど、真剣にハリやハリスについて考えさせられました。たとえば、放流物で鱗が荒く肌が硬いのか? 軽量なハリだと食い込まないのか? などなど、疑問を抱くも結論は出せず、モヤモヤしたままで終わっちゃいましたけど。(^^;

 

きっと、こんなことの繰り返しだから、鮎釣りは面白いのでしょうね。
すぐに答えが出ちゃったら、飽きるのも早いだろうし、悩んでるうちが花と思えば良いのです。そうとうな負け惜しみ・・・(^^;

 

 


2018年7月21日(土)藁科川
場所: 新間付近 → 赤沢付近
天候: 晴れ
アカ: 平均 70%
竿: エアーSL 8.0m
糸: メタコンポ0.05号
ハリ: エアスピード 6.5号 3本
時間: 10:30〜16:30
釣果: 11匹  (スー師匠30匹ぐらい)
サイズ 17cm〜21cm


 


2018年7月15日(日)安倍川支流の玉川

家でゴロゴロしてても暑いだけなんで、川の様子を見ながら水遊びに行ってきました。本当は3連休で岐阜の方へ行くつもりだったんだけど、あの豪雨で向こうは釣りどころではない。

 

狩野川、興津川という選択もあったけど、あえて笹濁りの安倍川へ。(笑)

 

支流の玉川なら水遊びぐらい出来るだろうと、ここで言う水遊びってのは友釣り本気モードじゃないってことで、オトリも買わずに川に入ります。

 

支流なので水色は青濁り程度、ここでおもむろにベストから取り出した仕掛けは、通称ドブ釣りと呼ばれる毛バリ。アカ飛びの川には最強の兵器ですね。(笑) まぁ目的の半分は暑さ逃れの涼みだったんでこれで遊んでみます。

 

ところが、釣れない、釣れない!
竿を上下に動かしてるだけなので、飽きるのも早いこと(笑)それでもスー師匠はオトリサイズを1匹、自分にはアタリのアの字もない。

 

そこでポイントを移動して、スー師匠は唯一の獲物をオトリに友釣り開始。自分はドブ釣りの延長戦に突入。

 

移動先は水深が2mぐらいあるため、ここではアタリが繁茂に出て、天然遡上のチビ鮎がほぼ入れ食い状態で30匹ぐらいは釣れたと思います。なかにはオトリサイズも混じったので、友釣りの準備は整いました。

 

水遊びの家族連れがいっぱい!子供だから仕掛けの横へも平気で泳いできますが、そんなことに目くじら立てません。こっちも水遊びなんだから。(^^;

 

毛バリはルアー釣りに似てると感じました。単純に仕掛けを上下させるだけでなく、上げてる途中で止めてやると、追い食いするように掛かってきたり、水面際まで誘って掛かってきたり、何らかのアクションが効果的なことに気づき、その面白さを見出しました。

 

その頃、スー師匠は快調とは言えないまでも、ポツポツと掛かってるようで、薄いアカ付の石周りで追ってる鮎を掛けてます。

 

町内会の子供向けに、唐揚げ用の小さい鮎も確保できたし、自分も友釣りに移行して釣り始めると、写真のような黄色い鮎が荒瀬の中から飛び出してきました。でも後が続きません・・・なんで?(^^;

 

 

茶色くなってる右岸側を丹念に探るも反応なし、ほとんどのポイントがアカ飛びなので、見た目の良いここはすでに誰かが攻めた後かもしれません。

 

ところがどっこい、荒瀬が大好きなスー師匠が、その茶色い右岸を捨て、まだ白っぽい流心を攻めると、20cm超の鮎がドッカンドッカンと掛かりました。いやいやまさか、そこで掛かるんかいと驚きました。

 

人間の目で見ただけで、あそこはアカが無いとか、こんなとこには居ないとか、決めつけてはいけませんね。アカ飛びだと思っても、オトリを入れてみないとわからない。これは勉強になりました。

 

 

 

この日含めて最近、いろいろ気づいたことをお知らせします。

 

安倍川および支流玉川の鮎について、天然遡上は多いけどサイズが小さく、7cmから14cm程度、平均で11cm程度で、大型は見込めないけど8月から9月になれば数釣りが楽しめるようになるかもしれません。

 

そして、今釣れている20cm前後の鮎は放流物だと思われますが、ポイントの偏りが激しく、釣れるポイントは連発するけど、釣れないポイントが多いため苦戦します。それが8月後半に型物となり一発狙いで大物釣りが堪能出来るかも?

 

安倍川筋の鮎は放流物でも味が良いので、立派な塩焼きサイズなら人にあげても喜ばれます。

 

 

次に、水路に迷い込んだ天然遡上が、豪雨の後に姿を消した理由とは?

 

安倍川のすぐ横に、小さな川(浜川)があります。ここには天然遡上の鮎がぐっちゃり、1平方メートルあたり20匹ぐらいの密度でギランギランしていましたが、豪雨の後には綺麗さっぱり1匹の鮎も見えなくなりました。

浜川(グーグルマップ)

 

同じく、安倍川と藁科川の合流点に注ぐ、水路のような大門川にも天然遡上が密集していましたが、そこももぬけの殻となり、鮎の姿が見えなくなりました。

大門川(グーグルマップ)

 

小河川に迷い込んだ大量の遡上鮎が、何かを契機に移動したものと思われます。

 

さして奥行のない小河川、遡上時は小さかったから過せたけど、成長した鮎にとっては手狭になったのでしょうか? 理由はわかりませんが、とにかく夜逃げでもしたように姿を消しました。

 

その鮎がどこに行ったのか、ちょっと推理しながらポイント探しするのも楽しいかもです。

 

追従(7月21日)

その後、浜川には鮎が見られるようになり、消えたと思ったら戻ってきました。

増水を避けて、どこかに避難していたのでしょうか? 

しかも、悔しいことに型が良いのです。平均16cmぐらいあって、釣りも出来ないとこでギランギランしてる。

 

 


2018年7月15日(日)安倍川支流の玉川
場所: 安倍川(玉川)
天候: 晴れ
アカ: 平均 10%
竿: エアーSL 8.0m
糸: メタコンポ0.05号
ハリ: スピード6.5号3本
時間: 15:30〜17:00
釣果: 1匹  (スー師匠は10数匹)
サイズ 20cm前後

 

 

番外編 ドブ釣り(毛バリ)
10:30〜 昼間でも釣れた(笑)すぐ横で子供が泳いでても釣れた(笑)
平均11cm(7cm〜16cm) 30数匹 9割方が天然遡上

 

 

 

 


 


2018年7月1日(日) 安倍川本流と玉川:中河内

安倍川の水色がだいぶ良くなってきたので、もしや釣れるかもしれんと出掛けてみました。

 

とりあえず竜西橋の上から川を見ると、エサ釣りの人が数人、アカはほぼ無し、白っ川で到底釣れる気がしない。そこで岩崎オトリのおやっさんに情報を聞くと、中河内(玉川)の上落合地区で23cmを頭に型モノが一時釣れたけど、今はもう釣れなくなった。などなど、いろいろと近況を聞き、安倍川本流に入ることにしました。

 

アカ付きは良くないけど、安倍川ってのは、薄っすらアカが乗り出した時が狙い時、うまく当たれば入れ掛かりが期待できるかも?もしくはまるで釣れないか?一か八かの賭けみたいなものです。

 

それなのに・・・オトリは1匹しか買いません。スー師匠も居るし、2人で2匹ならどっちか釣るでしょ。と、自信の表れか単なる無謀か、でも石色を見てかなり不安な気持ちで始めます。

 

頭大の石が並ぶ平瀬、薄っすら黄色味かかった石色、なんか釣れそうな感じだったけど、そう簡単には釣れません。引いたり泳がせたりして10mほど進んだところで深みの石裏に入りました。

 

しばらく周辺を泳がせていると、ゴンゴンと小気味良くアタリがあってオトリと同サイズが掛かってきましたが、真っ白気な鮎でした。

 

オトリも替わり気分的に余裕が出て、広範囲にオトリを動かしますが、その後まったく音沙汰なし。魚は居るような感じだけど、まだ石に付いてない感じがします。

 

少し歩いてポイントを移動した場所は、さっきのところより石色が良さそうに見えました。手前の流れにオトリを入れると、いきなりガガッとケラれてバレる。

 

でも手応えを感じたので、ハリを新品に換えて再度入れ直すと、ゴゴンと重量感のあるアタリで目印が上流へ走る。解禁からの感覚で軽くいなして抜こうとしても、踏ん張って易々とは水面を切ってくれない。

 

タモに入った魚を見ると、丸々と肥えた20cmは有にある立派な鮎。この季節にしてはデカくて、想定外のサイズに鼻カン仕掛けの長さがギリギリ。

 

次も間髪を入れず、ガガーンときて、これも20cm弱の良い鮎。そして次も、また次も、およそ10m程度の狭い範囲で20cm前後が入れ掛かりで7匹。最後の1匹は空中バレで、そこから釣れなくなりました。

 

今年初の入れ掛かりを堪能して、なんか気分はこれで今日は充分。最近釣れてないので簡単に満腹になっちゃいます。(笑)

 

その後、数か所移動するも、まったく反応がありません。どうやらココ掘れワンワンと、たまたまお宝的なポイントに恵まれただけのようです。

 

スー師匠は、あっちやこっちと歩き回り、10匹ぐらい釣ってましたが、どういうわけかサイズが2回りも小さいやつばかりで、自分が釣った鮎を見て驚いてました。

 

状況的に、まだちょっと早い、もう少しアカが乗り、鮎が石に付き始めた頃にやれば良いかもしれない。そう判断して、午後は車で大きく移動することにしました。

 

岩崎おやっさん情報で、中河内のどこかにまだデカいのが残ってるかもしれないと下心を出して行ってみる。

 

安倍川本流よりは石色が良く釣れそうな雰囲気がある。川を渡れば逃げる鮎も見える。小さいのが多いけどね。でも魚はいるので、すぐ釣れるでしょ。

最初のオトリ、けっこう良い泳ぎで手前から対岸まで動き回って、次に引き寄せて泳がせたらサーフィン状態になってます。なんで??? どういうこと?

 

いまさら気づきました。水温がメチャ高い。安倍川とはえらい違いです。これは無茶は出来ません。優しく扱い無理に引かないように、次のオトリはおよそ魚任せでフラフラと泳がせてみます。

 

それでも釣れません。良い流れの筋に入ってもアタリが出ない。スー師匠は小さいながらも4匹釣ってますが、自分には1匹も掛かってこない。

 

でもよくよく見るとアカ付が変。流心に青ノロがチラホラ見えるし、ただのアカ付の悪さじゃない感じ。まだ本調子な感じがしません。スー師匠の4匹も間違って掛かったような釣れ方だったと言ってました。

 

まだ早い午後2時半、早々にギブアップして止めました。
でもいいんだぁ〜(^^) 良型の入れ掛かりがあったから気持ちは満たされてます。

 

 


2018年7月1日(日)安倍川本流と玉川:中河内
場所: 安倍川
天候: 晴れ
アカ: 平均 30%
竿: エアーSL 8.0m
糸: メタコンポ0.05号
ハリ: スピード6.5号3本  チラシ2本
時間:  9:00〜11:30  13:00〜14:30
釣果: 8匹
サイズ 16cm〜21cm

 

 

 

 


2018年6月16日(土)藁科川・6月17日(日)藁科川

日曜日がダイワの大会なので、前日に同じエリアで状況確認って感じでしたが、結論から言えば相当厳しい釣りになることがわかりました。

 

上流エリアで3匹、下流エリアで0匹、短時間の釣りとはいえ、下手っぴ過ぎます。(笑)おかげでどこで釣れば良いかさっぱりわかりませんでした。傾向としては、上流側の方が魚が濃く、下流は薄いと言うぐらいしか・・・(^^;

 

川の状況は、解禁の頃と比較すれば随分良くなってきました。

ヘドロのような腐れアカは無いけど、綺麗に磨かれてる石は数少ない。

 

さて大会当日、運良く上流エリアを引き当てました。上流はおのずとボーダーラインが上がるけど、釣れるエリアでやる方が楽しいですもんね。

 

わからない中でも狙いたいポイントはありましたが、そんなとこに入れるはずもなく、気まぐれと直感で「ここに決ーめた!」と入ったのは、目の前に3ヶ所の大石があってヨレがある場所。

 

皮算用では、1つのヨレで1〜3匹、朝だし、冷えてるし、こういうとこに放流魚が隠れてそうな予感。だったけど・・・あっさり空振り、なーんも反応ありません。

 

 

 

次に波立ちの少ない平瀬へ移動、よく見ればたくさんの鮎が見えますよ。群れが縦に一直線だけど、これだけいればちったぁー掛かるでしょ。だったけど・・・掛かりませーん。

 

ハリには触れるのよ、穂先にも乗るのよ、だけどバレるバレる。わかってるだけで6回、気づかないのも含めればもっと触ってたかも。ちなみに逆バリは切れてないので接触が弱いのかな?

 

やっとこさ1匹釣れたけど、どんな要因だったのか、何が良くて釣れたのか、何が悪くて釣れないのか、これがまるで決まらない。オトリが替わってもまた1から始まる感じ。

 

追わない鮎を人間が追い回すとは、これじゃ立場が逆になった感じ。
小生意気な鮎に翻弄されるがままに、たった2匹で大会終了。

 

もうサバサバとして、大会から離れて最上流までリベンジに行きました。
ここでは、しっかり追って掛かってくれたのでプチ満足でしたが、サイズまでは贅沢は言えませんね。

 

で、帰ってきたら、優勝は中村さん(川小屋)と聞き、びっくりしました。谷川名人はまぁ順当というか、次のステップに行けて陰ながら安堵しました。今年は全国チャンピオンになっちゃいましょう。

 

 

勝ち上がった人は次戦の準備など大変だけど、自分たち下々の釣り人は、プレッシャーも無くそこらで適当に遊んでます。(^^; 
東海地区藁科から出場する皆さん 九頭竜でも頑張ってぇ(^^)/

 


2018年6月16日(土)藁科川
場所:  中流部(富厚里付近)
天候: 曇り
アカ: 平均 90%(アカ腐気味)
竿: エアーSL 8.0m
糸: アーマード0.06号
ハリ: エアスピード 6.5号 3本 ヤナギ2本
時間: 10:00〜12:00  13:30〜15:00
釣果: 3匹
サイズ 14cm〜18cm


2018年6月17日(日)藁科川 (ダイワマスターズ)
場所:  中流部(富厚里付近)
天候: 曇りのち晴れ
アカ: 平均 90%(アカ腐気味)
竿: エアーSL 8.0m
糸: メタコンポ0.05号
ハリ: エアスピード 6.5号 3本 ヤナギ2本
時間: 7:00〜10:00
釣果: 2匹
サイズ 14cm〜18cm


2018年6月17日(日)藁科川
場所:  最上流部
天候: 晴れのち曇り
アカ: 平均 90%(アカ腐気味)
竿: エアーSL 8.0m
糸: メタコンポ0.05号
ハリ: エアスピード 6.5号 3本
時間: 14:00〜15:30
釣果: 7匹
サイズ 14cm〜16cm

 

 

 

 

 


2018年6月2日(土)藁科川

予想通りと言えばそれまで。
そこをあえて期待値として、自分を奮い立たせるしかないのか。

 

解禁4日前に橋の上から川を見た時に「こりゃ絶対釣れん」と確信しました。それもあって解禁日に仕事をサボってまで行く価値無しと、通常土曜休みの解禁2日目に出かけました。

 

もちろん川の状況に変化は無く、釣れなそうを通り越して竿を出す気にもなれない。それでも地元河川の解禁だし、雰囲気だけでも鮎釣りを楽しもうかって感じで始めてみました。

 

足元は泥かぶりとヘドロのような腐ったアカ、流心に目をやると同じくヘドロのようなアカ、どこを見てもまともなアカが付いてる場所は見当たりません。でも時折パチャッと鮎が跳ねます。

 

そう、鮎が居ないわけじゃない、たくさん居るかは不明、川の中を歩くと逃げ惑う鮎も見える。それなのに石の表面はドロドロで鮎の棲む川ではない。

 

釣り始めてすぐに1匹、15cmぐらいのオトリごろが掛かってくれました。ポイントは対岸ヘチの泥かぶりな場所でした。

 

食み石が無いから、どこでもポイントなのだ。そうだ川全面がポイントと思えばやるところはいくらでもある。だからオトリには好き勝手に泳いでもらう。そのうちポロっと2匹目、そのうちと言ったて1時間ぐらい掛かってますけどね。(笑)

 

オトリが代わってるうちは集中してましたが、掛からない時間が長くなると、だんだん無駄な時間を費やしてるのが空しくさえ思えてくる。それに伴いタバコの本数は増えていく。

 

縄張り鮎が居ないどころではない。狙ってみたい流れの筋もない、もちろん狙いたい石もない。要するにアテもなくオトリを泳がせ続けるのは苦痛の何物でもない。これはもう友釣りではなく、引っ掛け釣りと言うしかない。

 

こんな釣りは1時間が我慢の限界、集中力はそう長くは続きません。

午前2時間、午後2時間、もうこれ以上は気力が持ちませんでした。周囲には1人2人と釣り人が居たけど、まだ解禁2日目だけど(笑)そのうち誰も居なくなりました。

 

本日はボウズにならなかっただけ良しとします。それでもスー師匠は9匹釣りました。相変わらずタフコンディションに強いスー師匠です。

 

そういうわけで愚痴ばかりになったけど、明るい材料も少しはあります。
川の中を歩けば鮎が見えます。良い瀬には18cmぐらいの鮎も確認できます。チャラ砂利底には天然と思われる5cmぐらい(笑)の群れもいます。

 

今の藁科川、石の状態が鮎の棲む川ではないけど、鮎はちゃんと居るので、大水が出て川が綺麗になれば・・・・・そのうち釣れるかもしれない。釣れないかもしれない。(笑)

 

でもこの場所、ダイワマスターズの大会エリアなんだよね。(^^;
それまでに好転するんだろうか?

 

 

【追伸】
情報を正確にするとしたら、川の状況は支流の黒俣川を境に変わります。

黒俣から上流は例年並み?それほど状況は悪くはない。(良いとも言えない)
黒俣から下流は釣りのできる状況ではない。


黒俣から下流は石アカが崩壊状態、これは何を意味するのでしょうか?

理由は適当に推測してみて下さい。


翌日の日曜日は、これから夏場を迎えるので、植木の刈込と雑草取りで汗だくになって精を出していました。今やっておかないと家族に胸張って釣りに行くと言いにくくなるので。(^^;

 

 

 

 

2018年6月2日(土)藁科川
場所:  中流部(富厚里付近)
天候: 晴れのち曇り
アカ: 平均 900%(アカ腐り)
竿: エアーSL 8.0m
糸: アーマード0.06号
ハリ: 速攻S 6.5号 3本 ヤナギ2本
時間: 10;00〜12:00  13;00〜15:00
釣果: 2匹
サイズ 14cm〜15cm


明日の解禁に関係なく、前日に車検。

車検の代車が、最新型のゴルフでした。
 

前回の車検では車格下位のアップ
この車は正直言って、シングルクラッチがダメダメな感じで、発進からの加速時にストレスを感じました。これなら軽ターボの方が遥かに良い。

 

今回のゴルフは車格が上であり、それなりの期待をもって乗車しました。

 


メーターが液晶画面(見慣れないから見づらい)

 

さすが、世界のベンチマークと言われるゴルフです。
どこをとっても隙が無い、文句のつけようのない走りに感服しました。

 

でも、でも、コンパクトハッチと言うには図体がデカくなり過ぎました。

 

形はコンパクトっぽいけど、乗るとけっこうデカい。

 

これだけのサイズになると、上質な車はいくらでも存在するわけで、それらと比較したら大型化したゴルフに優位性を感じません。

 

今回、バイパスを走らせていて驚愕したことがあります。すでに一部の日本車でも装備されてる安全機能だけど、体感するのは初めてで、しかも事前に知らされてなかったので面喰いました。

 

それは、車線変更しようとハンドルを切ると、自分の意志に逆らって車が勝手に元の車線に戻ろうとするのです。これが何とも言えぬ違和感、得体の知れぬ動き、「気持ち悪〜〜」ってのが正直な感想でした。

 

高速走行時の機能らしく、一般道ではそんな動作はしませんでした。また高速でもウインカーを出せば(出すのが当たり前)スムーズに車線変更できます。

 

未来に向けた自動運転、車線からはみ出さない機能もその第一歩なのかもしれません。

 

が、・・・・・

 

これでは車を運転する楽しさを奪われてるようで、昭和生まれの自分には馴染めそうもありません。

 

あと、加速時のエンジン音があまり聞こえないのもイヤ。静寂性が高級車の証かもしれないけど、やっぱ昭和の人間はガオーとエンジンが唸って加速する方が気分が乗ります。

 

まぁ好みになりますが、ゴルフは良い車であることには間違いない。営業さんの策略で、「どうですか、ゴルフ良いでしょ」「買い替えの検討を」って試乗を兼ねた代車だったと思いますが、もし購入できる余裕があったとしてもゴルフは選びません。

 

軽量コンパクトでキビキビ走るポロが気に入ってるし、ぶっ潰れるまで高額な修理費が掛かるまで何万キロでも乗り続けるつもりだし、周りがほとんど電気自動車になったとしてもガソリン燃やして走り続けます。(笑)


鮎釣りと言えばオフロード4WDと考えがちですが、乗ってる時間の90%以上は普段のオンロードなわけで、その90%を楽しく乗れる車の方が自分は良いと思う。河原に乗り上げられない悔しさをたまに感じるけど。(^^;

 

積載量だってセカンドシートを倒しさえすれば、コンパクトカーも大型車に匹敵する荷室が確保できるし、端っから2人乗りと割り切ってしまえば、小さくても不便じゃない。

 

と言い張ってるけど、レンジローバーイヴォークとか、ボルボXC40とか、見た目カッコイイコンパクトSUVが欲しくないと言えばウソになる。

 

宝くじ当たんねぇかなぁ〜〜〜(^^;

 

 

 

 

 


 


2018年5月20日(日)興津川

今年もようやくこの日がやってきました。

 

「鮎の解禁日ぃ〜!」

 

なんと心地よい響きでしょうか。(^^)

 


狩野川と興津川が同日解禁だから釣り人が分散するとは言え、日曜日だからやっぱり混雑すると思いました。

 

前評判など事前情報無しで、ぶっつけ本番で入ったのは茂野島橋の上流側。
ここは砂や砂利ばかりで、さらにアカっ飛び! 下流側の瀬は満員だし、水辺近くに車が停められるだけの理由でここに決めちゃう。(^^;

 

 

 

オトリ缶を浸けると水は冷たく、鮎釣りの水温じゃありません。
厳しいのは承知の上でしたが、1時間まるで反応なし。逃げ惑う魚の姿も見えないから釣れる気がしない。

 

「場所移動〜〜〜早っ!」

 

次はココ ↓

 

次は片瀬に行ってみるがここも釣り人だらけで、アカの付いてる所は入れそうもありません。アカは無くても水深と流れの良さそうな所へオトリを入れて待つこと1時間。(最近は我慢強くなりました(^^;)

 

ビリビリと手応えがあって釣れたのは11cm程の真っ白けな鮎。
今年第1号としては、なんとも貧弱な鮎で、写真に収める気にもなりません。

 

また間をおいて同じようなサイズが釣れましたが、追って掛かってるわけじゃないので面白いはずがない。

 

タバコの本数ばかりが増えて時間は11時になろうとする、朝6時から始めたから5時間もやってビリ2匹。(笑)

 

年券だったら日を改めてまた来ればいいかと思うけど、今日は日釣り券だから午後もやらなきゃ勿体ない。もう貧乏性なんだから。(^^;

 

昼食後、午前中でギブアップして帰った人の後を狙ってみます。まぁそこしか空いてなかったわけですが。(笑)でもアカが付いてるので粘れば釣れそうな感じはします。

 

昼前ぐらいから陽も照ってるし、水温が若干上がったのかもしれません。ビビビッと明確なアタリで追星のある15cm程の鮎が掛かってきました。

 

こういう鮎が釣れると俄然やる気になりますね。

 

たまに小さいのも掛かるけど、朝とは違って黄色味が帯びてるので、けっこう期待が持てそうです。

 

ポツポツと飽きない程度には掛かるけど、入れ掛かりには程遠い釣れ具合。
それでも良いアタリで突っ走る鮎もいてくれ、それなりに鮎釣り気分を味わうことが出来ました。

 

最初の釣りはけっこう忘れ物がありますが、特に不備なく出来たのは良かったけど、メタコンポのつもりで釣ってたらアーマードだったり、ハリス止めが中途半端だったのか、掛かり鮎と共にスッポ抜けたり、キャッチミスでオトリだけタモの中だったり、初日らしいミスの多い1日でした。

 

周囲の状況と言えば、、釣ってる人は20匹以上は釣れ、釣れない人でも10匹ぐらいは釣れていたようです。午前中はどこも群れのビリばかり2・3匹が多かったようですが、良いポイントに入った人は朝から掛かってました。釣れなかったポイントも水温が上がり始めた頃から型も数も釣れ出したようです。

 

 

5月・6月の釣りは、水温の関係で早朝は厳しいと思います。
同じ場所で午後からガラッと状況が変わることもあるので、頑張って朝早く行く必要は無さそうです。肝心のオトリも弱っちゃうしね。

 

 

 

2018年5月20日(日)興津川
場所 茂野島→片瀬
天候 曇りのち晴れ
アカ 茂野島30% 片瀬50%
竿 ダイワエアーSL 8.0m
糸 アーマード  0.06号
ハリ スピード 6.0 6.5号 3本
時間 6:00〜11:00  12:00〜15:00
釣果 11匹  (スー師匠も同じぐらい)
サイズ 11cm〜16cm

 

 

 


固定電話の必要性に疑問?

たった今、うるさい電話が掛かってきたから、鬱憤を吐き出すように書いてしまうブログ記事。(笑)


家庭の電話に掛かってくる8割方は必要のない勧誘電話です。

 

好きなテレビ番組を見てる最中に、やかましく鳴る電話。
こっちの都合もかまわず呼び出されるのは、はっきり言って迷惑この上ない。

 

それでも仕方なく重い腰を上げて、電話機まで行って受話器を取ると、

 

「ピアノ買い取ります」
「不要な貴金属ありませんか」
「投資に興味ありませんか」
そのほか、いろいろ!

 

ただでさえ機嫌が悪いのに、どこの誰だおまえは?
「コラッ!いい加減にせいよ!」

 

こんな電話の相手は、大抵ねちっこくしつこい。
用はないから切ると言っても、さらに話しを続けようとする。
もちろん有無を言わせず切っちまうけどさ。(-_-;)

 

だいたいさぁ、こんなアプローチの仕方で、まともに商談がまとまると思ってんのか?数打ちゃ当たるとでも?人の好いおばあちゃんを騙してでもか?

 

そう言えば先日、自分が機嫌悪そうに押し殺した声で出ると、先方が「まずい相手」が出たなと戸惑う感じがした。案の定、察知してすぐ引き下がった。(笑)

 

もっと酷いのは、電話に出ると自動音声でじゃべるやつがある。
代表的なのが「中部電力管内のお客様にアンケート・・・」
(これは中部電力とは無関係の詐欺)

 

これには、もう怒り爆発だわぁ!
わざわざ電話機まで歩かされた挙句に、機械の音声だとぉーふざけんなバカ野郎!

 

こんな気分の悪い思いするぐらいなら、固定電話なんか止めちゃえばいいんだ。

自分はいつ止めてもいいんだけど・・・。

 

でも、たま〜に親戚のおじちゃんおばちゃんから掛かってくるから止められない。年寄りだと携帯電話を使えないから、まだまだこっちの電話かな?

 

まぁ、うちのばあちゃん(母親)には携帯持たせてるけど、月に1回も使わないから、そもそも身近に置いてないし持ち歩こうとしない。(^^;

 

自分に用がある人はほぼ間違いなくスマホなので、固定電話が鳴ると「また勧誘だ、面倒くさ」と言う条件反応が身についてしまった。

 

なんか対策はあるだろうか?
電話機で勧誘や営業はお断り的な設定ができるのかな?
出来れば「お前に用はねぇ〜とっとと消え失せろ!」って自動音声で返してくれると嬉しいかも。

 

あと10年経てば、家庭用の固定電話は、この世から消滅すると思うね。

 

 

 

 


田舎にお洒落な店が増えたね

川小屋に近いと言っていいのか、水見色の山奥にピザ屋さんが出来ました。
水見色小学校近くなので、案外見つけやすいと思う。

 

★CAFÉ 長兵衛 【窯焼きピザ&こだわり珈琲】
静岡市葵区水見色880
 

 

店構えはこんな感じ。

 


食べたのは「タケノコ和風ピザ」と「マルゲリータ」
生地が薄めで、ピザ外周の厚いところも柔らかめで食べやすい。
どちらも旨かったですよ。

 

で、お店のペーパークロスには水見色のイラストマップがあって、そこには他のピザ屋さんも載ってました。

興味があったのでお店を見に行ってみると、60代とおぼしき方が出てきて、お店へ招こうとします。近くのピザ屋さんで食べちゃったばかりなので、また機会があったら寄りますと挨拶だけしてきました。


★ほっとけピザ屋
場所はこの辺

定年退職でピザ屋を始めようと奮闘中ブログを開設したようですが、どうやら三日坊主で終わってる模様? 最近のブログ記事はありません。でもお店はやってました。

 

「長兵衛」は、奥さんを連れて行くには雰囲気もあって良いところ。
でも、釣り人としては「ほっとけピザ屋」の方に興味津々。
店主にも興味があるし、ピザ窯の横で、鮎焼いてくれそうな?(笑)

 

 

 

 

ゴールデンウィークのある1日

 


今年最初の釣りがヘラ釣りになるとは思ってもいなかった。(^^;

野守の池は、9寸から尺のヘラが重量感ある引きを楽しませてくれる。

 

ヘラ用のハリスケースの中身
びっしり整然と並ぶハリ。素晴らしい!


大雑把な自分には無理です。これは勝治さんのハリケースでした。(^^;

 

 

ゴールデンウィーク後半のどこかで、今年の鮎の仕掛けを完成させたい。

出来るかなぁ〜〜ちょっと不安。

 

 

 

 

 

 

 


中古パソコンで まぁ、いっか!

2年前に新品で購入した2万円台のパソコンは、ストレージが32GBしかなく、そのため写真などの新規データはすべてSDカードに保存してました。それでも本体ストレージの空きが2GB程度と稼働ギリギリの状態。それにしても最近のウインドウズは、どんだけ容量を必要としてんだよ?(-_-;)

 

そんな崖っぷちのところに年2回ある大型「Windows Update」がやってきて、とうとう更新プログラムがインストールできない状況に陥りました。何をやっても容量不足でエラーとなり、それに関わる失敗メッセージが毎度毎度うるさい。

 

昔、パソコンを触るようになった頃は、HDDは0.35GB程で動いてました。って言うか、その頃はGBなんて単位は使ってなかったような? 1GBは1000MBって言ってた気がします。

 

それはそれとして、わずか発売2年目のパソコンがウインドウズの更新が出来なくなるとは想定外でした。そんな近未来のこともわからずに、ストレージ32GBのパソコンをメーカーは販売するな!と文句も言いたくなる。

 

そんなこんなで困りましたが、新しくパソコンを買うには少々の躊躇いがあります。何故かと言うと、ほぼ毎日スマホで用は足りてるわけで、パソコンの出番は少なくなってるのが実情。とは言え、ホームページの作成やブログの更新はパソコンの方が使い勝手が良いのでまだまだ捨て難い。

 

そんなある日、何気にサイトを見てたら中古パソコンをカスタマイズして売ってるのを発見しました。5年落ちのパソコンと言えば、ほぼ使い物にならない廃棄物だけど、CPUを高機能に換え、HDDを動作が早いSSDに換え、それなりに使えそうな中古パソコンとして激安で売られてます。!!

 

 

「買っちゃった(^^)/」

 

ビジネス用NECパソコンの企業お払い箱。(笑) 見た目は最悪、傷がいっぱい、キーボードがテカってる。バッテリーの寿命がヤバイ、それはもう使用感満載。発売当時のそのまんま仕様だったら単なる粗大ゴミ。

 

それが「CPU - Core i7」「ストレージ SSD 240GB」に改造されて、今の時代にも対応出来そうな仕様っぽい。

 

ちなみに、うんちく・・・・
解りやすいサイト「知らないと恥をかく一般常識の壁」から(^^;

Core i7   (高機能&高価格CPU)
Core i5   (一般向けの高機能なCPU)
Core 2 Quad (i7の前に主流だったCPU)
Core i3   (価格も性能も標準のCPU)
Core 2 Duo  (i5とQuadの前に主流のCPU)
Pentium   (i3より低機能&低価格CPU)
Celeron   (かなり機能を抑えた廉価版CPU)
Atom     (性能と消費電力が最も低いCPU)

 

2年前、2万円台で買ったパソコンのCPUは、下から2番目の「Celeron」でした。

 

果たして結果は・・・ダダダダ、ダダ、ダーン!(ドラムの音)

 

あっ、と驚くメチャクチャな早さ!  
電源オンから起動時間わずか15秒! これはたぶんSSDのおかげでしょ?

 

ところで、Core i7 の恩恵は?

そこで秘密サイトのエロ動画を再生してみた。(※エロである必要はない)
待ち時間無しで、読み込みで途切れることもなく「艶めかしい」動画が見れる見れる!(#^^#) 何とも素晴らしいじゃないの!

 

いえいえ、目的はそれじゃない。
ホームページビルダーなど無用に重たいソフトを動かすには、これぐらいサクサク動く環境は極楽至極。某?イラストレーターも快適に動いちゃってます。

 

さて、中古パソコンのお値段ですが、Tポイント約1,000付いてきて、消費税込みの送料無料で、19,800円!! 2年前の新品「Celeron」パソコンより安いです。

 

数年前までの使用用途は、パソコン主流でスマホがサブでしたが、近頃はスマホが主流でパソコンがサブです。だからパソコンは中古でもいいかな?って。

 

ただし、発売時の仕様のままじゃ使い物にならないので、CPUやストレージをSSDに換えたものが理想的。また、中古品はアタリハズレがあるので、ある意味「賭け」でもあります。

 

ハズレを引くのが怖い人は、10万円以上出して新品を購入する方が賢明です。

 

 

 

 


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