アイコス 豆知識

アイコスの利用者以外は、さっぱりわからない話し。

 

 

どうやっても刺さんないのよ。
無理に押し込めばスティックが折れるし・・・(-_-;)

 

1箱の中にダメダメなのが数本はある。

 

ヒートスティック(タバコ)は、20本入りで460円もする。
その中で4本刺さらなかったら、92円も無駄になる。

 

無理矢理で刺したのは、煙が出なかったり、吸った感じがしなかったりで、ムカつきながら捨てる。めっちゃ腹立つぅ。今吸いたいのにまた充電待ちだよ。


こういう現象が、アイコス利用者には少なからずあるはず。


そんなことを娘に話したら、即答で効果的な対処法を教えてくれた。

 

その方法とは、

「キャップを開けた状態で刺して、キャップとスティックを一緒に押し込む」

 


写真のようにしてから押し込めば、グサッと貫いた感触でしっかり刺さります。


この方法にしてからスティックを無駄にすることが無くなりました。また、煙も納得いくほど出るので、吸った満足感が得られます。

 

他の方法もあって、先にブレードを熱くしてから刺す、スティックを指でモミモミしてから刺す、などがありますが、確実に失敗しないのはキャップを開けて刺す方法です。

 

娘もこの方法を二十歳ぐらいの子に教えてもらったそうな。(笑)

 

 


-----ここからは番外------

 

同じような電子タバコで「プルーム・テック」ってのがあります。

 


買っちゃいましたよ、本体3,000円なのでアイコスより手軽です。


これの魅力的なところは、重たいバッテリーを持たなくて良いところで、写真のようなボールペンみたいな棒だけです。

 

タバコのようなスティックは無く、写真にあるカプセルをセットして吸います。しかも1カプセルでタバコ5本分ぐらい吸える。途中で吸うのをやめても、そこから何度でも吸えて、とにかく5本分ぐらい吸ったところで効果が無くなります。

 

たとえば、車で信号待ちの時、2・3回吸って、青信号なったら吸うのを止めるなんてことも出来るから、案外経済的じゃないかと思いました。

 

で、使った感想ですが、
ニコチン濃度が足りないような感じがして、なんとも満足度が薄い。
1本を吸いきるという概念が無いため、節目がなく物足りない。
要するに、吸った気がしないので、タバコが欲しくなる。(^^;

 

タバコから初めて電子タバコに切り替える時、プルーム・テックだと挫折してタバコに戻ってしまうかも。

 

 

さらに、本日、アマゾンでアイコスの互換品を注文してしまった。(^^;
こちらは、充電器を持たずに、連続して10本ぐらい吸い続けられる仕様で、携帯性に優れることから、シチュエーションで使い分けていこうと思ってます。

 

 

 

 

 


2018年8月19日(日)安倍川

「腹掛かり」や「顔掛かり」で、内心ちょっとだけ喜ぶ釣り人。

 

こんな人はそうそう居ませんけどね。
そりゃまぁ「背掛かり」に越したことはないのですが、背掛かりの鮎には鼻カンを通せないので、オトリ交換が出来るのは腹や顔掛かりの鮎だけと決めている。

 

それもそのはず、天然オトリとして売るからには、掛かりどころの良い鮎を未使用で提供することを信条とする岩崎オトリのおやっさん。だから、毎度使い古しのボロボロの鮎で釣ってくる。だから腹掛かりで釣れるとちょっと安堵したりするようです。お気持ち察します。(笑)

 

安倍川は、お盆休みの期間中けっこう釣れてたようで、上手な人なら40匹ぐらいは釣れてたと聞きました。ならば、その半分、いや3分の1ぐらいは釣れると良いなと意気込んでみます。毎度のこと空回りだけど。(^^;

 

そして本日も初っ端から空回りします。
なんと、1匹しかないオトリを無傷のまま放流・・・。鼻カンを通さないのが信条なわけじゃない。(^^;

 

言い訳がましいけど、オトリ缶から引舟に移す時に、鮎を掴んだ手が縁に当たった拍子にポロリと、でも引舟は丘の上なのでオトリは砂利の上に落ちただけ、やれやれと拾おうとしたら、これがよく跳ねて上手く掴めない。そうこうしてるうちに水際まできて、慌てた時にはすでに流れの中へ。(オーマイガー!)

 

スー師匠と顔を見合わせ、一瞬の間をおいて大笑い。逃したショックよりも、こういう時は笑いが先に来るもんなんですねぇ。

 

これでプレッシャーが掛ったのはスー師匠です。

そりゃそうです。後ろで指を咥えて待ってるやつがいるんだから、是が非でも早く掛けなきゃならない。まだ川の状況、野鮎の活性もわからないまま、際どいとこばかりにオトリを送り込むスー師匠。

 

そのうちオトリが急に衰弱してきて、ヤバイっす、こりゃマジで、お・か・わ・り が現実となりそうな雲行き。自分の腰が半ば浮かび、車のキーを握りしめたころ、やっと掛かりました。しかも連チャンで2匹追加し、これでオトリを確保することに成功。

 

 

 

オトリも無いし、暇つぶしに川の写真を撮ってました。(^^;

 

これでやっと釣りが出来ます。
最初に始めたポイントは、誰が見てもここでしょ。と思うような流れの強い瀬肩。ところが反応がまったくなく、相当攻められた後のようです。

 

次のポイントは、絞り込まれた水深ある場所で、ノーマル仕掛けではオトリが安定しないため1号オモリを装着してみる。安倍川と言えばオモリが常套手段で、これが効いたのか面白いように掛かってきました。と言ってもボチボチのペースで6連チャン。

 

安倍川の鮎はよく走るし引くので、なかなか楽しかったです。サイズは17cmぐらいから20cmぐらい、ちょっと黄色い程度なので、まだ本調子ではない感じでしたが、掛かる場所は結果が早く出ました。逆に追わない場所も多く、ポイント差が歴然としてます。

 

また、ケラレやバレが多く、お盆の期間、平日も相当攻められて、場荒れが激しい印象です。足で稼ぐしか数は釣れそうもありません。

 

それでも、一時の不調を乗り越え、今日はツ抜け出来たし、引いて釣る感覚も蘇ってきました。なんて言うか、自信を持って引けてるのが自分にもわかります。

 

 

今日は、2人でオトリ1匹という窮地から、終わってみればなんとか釣りが成立出来たんだから良かったと思います。


2018年8月19日(日)安倍川
場所: 中流部
天候: 晴れ
アカ: 平均 70%
竿: エアーSL 8.0m
糸: メタコンポ0.05号
ハリ: スピード6.5号 3本
時間: 10:00〜15:30
釣果: 14匹 (スー師匠も同じぐらい)
サイズ 17cm〜20cm前後

 

 

 


2018年8月12日(日)藁科川

お盆休みに岐阜の宮川へ行くつもりが、腰痛の気配があって地元藁科川へ。

 

最近、ぜんぜん釣れないから、この日も釣れないのを覚悟で、それでもオトリを労わりながら丁寧に始めてみました。

 

平瀬の瀬肩、時折キラッと鮎が見えるので、じっくり上に泳がせて様子をみますが、あまり追いっ気が無いようで、普通に泳がせても掛かる気配がありません。

 

ちょっと無理に引いたり、引き戻そうとした時に、2回ハリ掛かりしたが、竿を立てる時には何故かバレてしまう。ルアーで言うリアクションバイト?みたいな感じなのか、どうも掛かり所が良くない模様。

 

またまたスタートダッシュにつまずき、オトリの元気度が心配になってきた。

 

そもそも本命の狙い場所は、この瀬肩から落ち込む急瀬と踏んでいたが、スケベ心で野鮎を取ってから攻めようという算段でした。

 

しかし、そんな悠長なことを言ってられない状況となり、瀬肩にいるオトリを一気に絞り込みに落として、後戻りできない賭けに出る。するとオトリが流れに馴染んだ瞬間、目の覚めるようなアタリであっけなく1匹ゲット。

 

なんだよ、最初からここでやれば良かったと思うけど、もし空振れば一気に窮地に追い込まれるので、ここらの判断は鮎釣りの難しいところです。

 

その急瀬は竿抜けだったのか、立て続けに良型が掛かってきて、狭いエリアで5匹を連発。急瀬はまだまだ続く〜よ ど〜こまでも♪、このペースで掛かれば相当釣れそうだと心躍るハイテンションです。

 

ところがどっこい、不思議なことにそこから下流はパッタリ気配がなくなり、生きの良いオトリでも反応が薄く、たまに掛かってもサイズダウンしてしまう。もちろん時間も相当費やしてやっと2匹。

 

そのうち雨が降り出してきました。雲行きも雷雨になりそうな予感。まだお昼前だけど、竿を畳んで一時避難。川小屋に戻って午後は店裏で、雨空と相談しながら遊ぶことにしました。

 

でもまぁ、ここのところの不調からすれば、連発もあったし、短い時間に7匹釣れたことに満足しました。

 

実はこの後に大災難に見舞われます。
川小屋まで1キロ程に迫った時、突如車の警告灯が点灯、それと同時に走行が不安定になり、エンジンが吹き上がらなくなりました。

 

プラグが点火してないような、シリンダーの1つが動いてないような感じで、エンジンの振動がステアリングにも伝わってきます。そのまま川小屋までなんとか辿り着いたけど、そこから自宅まではレッカー車のお世話になりました。

 

ディーラーに電話しても留守電で、あ〜楽しや夏休み、お盆休みの真っ最中。
うぎゃ〜〜〜自分のお盆休み、車無しでどこにも行けない。残り3日間釣りにも行けずに終わった。

 

現時点でまだディーラーお休み中、明日持ち込みますが、今週末に釣りに行けるだろうか? それもさることながら修理代がどれぐらいになるか戦々恐々してます。(エーン(:_;) )

 


2018年8月12日(日)藁科川
場所: 小島付近
天候: 晴れのち雨
アカ: 平均 80%
竿: エアーSL 8.0m
糸: メタコンポ0.05号
ハリ: スピード 6.5号 3本 4本
時間: 9:30〜11:30
釣果: 7匹  (スー師匠同じぐらい)
サイズ 17cm〜21cm

 

 

 


 


2018年8月4日(土)藁科川

あらかじめ愚痴ブログです。

 

最初から最後までグチグチと・・・こんな時もあります。(けっこう多いw)

 

 

釣れねぇ〜〜〜〜ぜんぜん釣れん!
ここぞと思うポイントに、抜群の泳ぎでオトリが通っても、なにも反応なし。


そりゃ1回や2回程度で弱音は吐きませんが、何度もどこをやっても反応がないと、さすがに嫌気がさしてきます。

 

スー師匠は根気よく、そんな状況でも良い状態のオトリをさまざまなポイントに送り込んで、終わってみれば10数匹掛けてます。

 

だから同じように根気よくやればいいじゃんと思うかもしれないけど、オトリが替わらない状況で、刻々と弱っていくオトリで、どうやって根気よくやればいいって言うの。

 

そもそも、縄張りを持った鮎が、もっと縄張りに執着心をもって欲しいわけよ。あまりにアッサリと身を引く野鮎に呆れてしまうのだ。今年の放流鮎は、どうも気まぐれすぎると思う。

 

周辺で1番流れが強い、水深もあるポイントでやっと2匹、なんだか掛かっても走らないし、ただ図体が大きくて重いだけの鮎でした。その他、天然と思われる14cmぐらいのが1匹。1日やって計3匹しか釣れなかった。

 


見た感じ、イイんじゃない? 釣れそうじゃない?  でも釣れんよ。(笑)

 

と言うことで、悪い気分のほとぼりも冷めた今頃、やっとブログをアップする気になりました。

 

 

以上!

 

それ以上書くことありません。(ブチっ! 切れてる?)

 

 


2018年8月4日(土)藁科川
場所: 赤沢付近
天候: 晴れ
アカ: 平均 90%
竿: エアーSL 8.0m
糸: メタコンポ0.05号
ハリ: エアスピード 6.5号 3本
時間: 9:30〜14:30
釣果: 3匹  (スー師匠13匹ぐらい)
サイズ 14cm〜20cm

 

 

 

 


2018年7月21日(土)藁科川

今年はまるっきり釣れません。
他の人はそれなりに釣れてるし、川が悪いわけじゃない。(:_;)

 

今季ここまでの釣果は6回行って合計34匹。計算すると1日平均5.7匹。も〜ツ抜けどころの話しじゃなく、このままじゃ年間200匹にも届かないよう気がします。

 

何が悪いのか考えたりもするが、まぁ成るようにしか成らないと、深く考えないところが上達しない原因かも?(笑)

 

この日は、久しぶりに地元藁科川でやるも、いきなりトラブル発生です。
ポイントに着いて着替えようとしたら、ベストが無いことに気づき自宅まで取りに行く。でも往復してもわずか30分だから近場で良かったと思いました。

 

近場と言えば、下流部の新間付近でオトリを出しました。始める前から見た目で石色が良くはありません。アカは付いてるのに磨き足りてないと言うか、全体的にぼんやりした川色をしてます。

 

先に始めていたスー師匠も1匹釣った後は音沙汰なし、自分は30分も泳がせたところで釣れる気がせず早々にギブアップ。評判通りと言えばその通りで、魚の密度が極端に少ないような気がします。

 

水見色付近から下流域にかけて著しい釣果が出てないようです。そもそも最下流部のエサ釣りが休日に居ないなんて、どうなっちゃってるのでしょうか?

 

スー師匠3匹、自分0匹で、新間を見限り中流部の赤沢付近に移動しました。ここは下流より石色が良いのですが、例年のようにヘチの小石に輝きはなく、流れの中の所々が黒光りしてる程度です。

 

朝からやってる人と話すと、昨日はこの辺で30匹ぐらい釣れ、今日もすでに15匹ぐらい釣ってると言う。でも、ここで自分がオトリを出した感じだと、とても30匹など程遠く、オトリ継ぎにも苦労しそうな感じがしました。

 

午前中、たったの1匹。(^^;
まぁ、そんなことは気にせず、半分水に浸かりながら、今日のお昼は「とろろ蕎麦」、なんだかんだ言っても、水辺に居るだけで暑さが和らいで心地良いです。

 

 

ヘチとか分流とか、オトリが弱りにくい緩い平瀬とか、こういうポイントで掛からないんですよ。だからオトリ継ぎが出来なくて四苦八苦です。開き直って太い絞り込みにオトリをぶち込むと掛かりました。石色はお世辞にも良いとは言えないのに、こういうところで掛かるんですね。

 

 

ならばと、そういうところを重点的に狙っても思うように釣れてくれない。見た目の良い石組のザラ瀬、誰かがやっててポツポツと釣れるものの、連発して掛かるわけでもなく、スレッカラシなポイントかなと思っていると、おもむろにスー師匠が入ったら入れ掛かりになったりする。

 

そこだって石色は悪くはないが良いとは言えないのに、掛かりだしたらバタバタと釣れ、自分が同じようなポイントを真似して狙ってもさっぱり掛からない。

 

なんだか最後まで傾向がつかめず、どのようにポイントを選び、どのように攻めたら良いのか、まるでわかりませんでした。

 

 

釣れてくる魚がほぼ放流物の20cmサイズで、天然遡上の小型が居ないせいか、今までの藁科のイメージでポイントを選んでると肩透かしを食らいます。また掛かり出すタイミングも何かあるようで、不思議なことばかりでした。

 

でも、そういう変化や違いに対し、その状況に対応出来る人は数釣れてます。平日通いの人は、この傾向を把握してるようで、そこそこ釣ってるし、日曜釣り師でも上手な人は対応してやっぱり釣ってます。

 

今日は違和感だらけの釣行で、反応が鈍い自分は、何度か通わないとこの感覚が掴みづらいと感じました。

 

それと、なぜかケラレが多く、水中でのバラシは半端なく、自分には珍しいことだけど、真剣にハリやハリスについて考えさせられました。たとえば、放流物で鱗が荒く肌が硬いのか? 軽量なハリだと食い込まないのか? などなど、疑問を抱くも結論は出せず、モヤモヤしたままで終わっちゃいましたけど。(^^;

 

きっと、こんなことの繰り返しだから、鮎釣りは面白いのでしょうね。
すぐに答えが出ちゃったら、飽きるのも早いだろうし、悩んでるうちが花と思えば良いのです。そうとうな負け惜しみ・・・(^^;

 

 


2018年7月21日(土)藁科川
場所: 新間付近 → 赤沢付近
天候: 晴れ
アカ: 平均 70%
竿: エアーSL 8.0m
糸: メタコンポ0.05号
ハリ: エアスピード 6.5号 3本
時間: 10:30〜16:30
釣果: 11匹  (スー師匠30匹ぐらい)
サイズ 17cm〜21cm


 


2018年7月15日(日)安倍川支流の玉川

家でゴロゴロしてても暑いだけなんで、川の様子を見ながら水遊びに行ってきました。本当は3連休で岐阜の方へ行くつもりだったんだけど、あの豪雨で向こうは釣りどころではない。

 

狩野川、興津川という選択もあったけど、あえて笹濁りの安倍川へ。(笑)

 

支流の玉川なら水遊びぐらい出来るだろうと、ここで言う水遊びってのは友釣り本気モードじゃないってことで、オトリも買わずに川に入ります。

 

支流なので水色は青濁り程度、ここでおもむろにベストから取り出した仕掛けは、通称ドブ釣りと呼ばれる毛バリ。アカ飛びの川には最強の兵器ですね。(笑) まぁ目的の半分は暑さ逃れの涼みだったんでこれで遊んでみます。

 

ところが、釣れない、釣れない!
竿を上下に動かしてるだけなので、飽きるのも早いこと(笑)それでもスー師匠はオトリサイズを1匹、自分にはアタリのアの字もない。

 

そこでポイントを移動して、スー師匠は唯一の獲物をオトリに友釣り開始。自分はドブ釣りの延長戦に突入。

 

移動先は水深が2mぐらいあるため、ここではアタリが繁茂に出て、天然遡上のチビ鮎がほぼ入れ食い状態で30匹ぐらいは釣れたと思います。なかにはオトリサイズも混じったので、友釣りの準備は整いました。

 

水遊びの家族連れがいっぱい!子供だから仕掛けの横へも平気で泳いできますが、そんなことに目くじら立てません。こっちも水遊びなんだから。(^^;

 

毛バリはルアー釣りに似てると感じました。単純に仕掛けを上下させるだけでなく、上げてる途中で止めてやると、追い食いするように掛かってきたり、水面際まで誘って掛かってきたり、何らかのアクションが効果的なことに気づき、その面白さを見出しました。

 

その頃、スー師匠は快調とは言えないまでも、ポツポツと掛かってるようで、薄いアカ付の石周りで追ってる鮎を掛けてます。

 

町内会の子供向けに、唐揚げ用の小さい鮎も確保できたし、自分も友釣りに移行して釣り始めると、写真のような黄色い鮎が荒瀬の中から飛び出してきました。でも後が続きません・・・なんで?(^^;

 

 

茶色くなってる右岸側を丹念に探るも反応なし、ほとんどのポイントがアカ飛びなので、見た目の良いここはすでに誰かが攻めた後かもしれません。

 

ところがどっこい、荒瀬が大好きなスー師匠が、その茶色い右岸を捨て、まだ白っぽい流心を攻めると、20cm超の鮎がドッカンドッカンと掛かりました。いやいやまさか、そこで掛かるんかいと驚きました。

 

人間の目で見ただけで、あそこはアカが無いとか、こんなとこには居ないとか、決めつけてはいけませんね。アカ飛びだと思っても、オトリを入れてみないとわからない。これは勉強になりました。

 

 

 

この日含めて最近、いろいろ気づいたことをお知らせします。

 

安倍川および支流玉川の鮎について、天然遡上は多いけどサイズが小さく、7cmから14cm程度、平均で11cm程度で、大型は見込めないけど8月から9月になれば数釣りが楽しめるようになるかもしれません。

 

そして、今釣れている20cm前後の鮎は放流物だと思われますが、ポイントの偏りが激しく、釣れるポイントは連発するけど、釣れないポイントが多いため苦戦します。それが8月後半に型物となり一発狙いで大物釣りが堪能出来るかも?

 

安倍川筋の鮎は放流物でも味が良いので、立派な塩焼きサイズなら人にあげても喜ばれます。

 

 

次に、水路に迷い込んだ天然遡上が、豪雨の後に姿を消した理由とは?

 

安倍川のすぐ横に、小さな川(浜川)があります。ここには天然遡上の鮎がぐっちゃり、1平方メートルあたり20匹ぐらいの密度でギランギランしていましたが、豪雨の後には綺麗さっぱり1匹の鮎も見えなくなりました。

浜川(グーグルマップ)

 

同じく、安倍川と藁科川の合流点に注ぐ、水路のような大門川にも天然遡上が密集していましたが、そこももぬけの殻となり、鮎の姿が見えなくなりました。

大門川(グーグルマップ)

 

小河川に迷い込んだ大量の遡上鮎が、何かを契機に移動したものと思われます。

 

さして奥行のない小河川、遡上時は小さかったから過せたけど、成長した鮎にとっては手狭になったのでしょうか? 理由はわかりませんが、とにかく夜逃げでもしたように姿を消しました。

 

その鮎がどこに行ったのか、ちょっと推理しながらポイント探しするのも楽しいかもです。

 

追従(7月21日)

その後、浜川には鮎が見られるようになり、消えたと思ったら戻ってきました。

増水を避けて、どこかに避難していたのでしょうか? 

しかも、悔しいことに型が良いのです。平均16cmぐらいあって、釣りも出来ないとこでギランギランしてる。

 

 


2018年7月15日(日)安倍川支流の玉川
場所: 安倍川(玉川)
天候: 晴れ
アカ: 平均 10%
竿: エアーSL 8.0m
糸: メタコンポ0.05号
ハリ: スピード6.5号3本
時間: 15:30〜17:00
釣果: 1匹  (スー師匠は10数匹)
サイズ 20cm前後

 

 

番外編 ドブ釣り(毛バリ)
10:30〜 昼間でも釣れた(笑)すぐ横で子供が泳いでても釣れた(笑)
平均11cm(7cm〜16cm) 30数匹 9割方が天然遡上

 

 

 

 


 


2018年7月1日(日) 安倍川本流と玉川:中河内

安倍川の水色がだいぶ良くなってきたので、もしや釣れるかもしれんと出掛けてみました。

 

とりあえず竜西橋の上から川を見ると、エサ釣りの人が数人、アカはほぼ無し、白っ川で到底釣れる気がしない。そこで岩崎オトリのおやっさんに情報を聞くと、中河内(玉川)の上落合地区で23cmを頭に型モノが一時釣れたけど、今はもう釣れなくなった。などなど、いろいろと近況を聞き、安倍川本流に入ることにしました。

 

アカ付きは良くないけど、安倍川ってのは、薄っすらアカが乗り出した時が狙い時、うまく当たれば入れ掛かりが期待できるかも?もしくはまるで釣れないか?一か八かの賭けみたいなものです。

 

それなのに・・・オトリは1匹しか買いません。スー師匠も居るし、2人で2匹ならどっちか釣るでしょ。と、自信の表れか単なる無謀か、でも石色を見てかなり不安な気持ちで始めます。

 

頭大の石が並ぶ平瀬、薄っすら黄色味かかった石色、なんか釣れそうな感じだったけど、そう簡単には釣れません。引いたり泳がせたりして10mほど進んだところで深みの石裏に入りました。

 

しばらく周辺を泳がせていると、ゴンゴンと小気味良くアタリがあってオトリと同サイズが掛かってきましたが、真っ白気な鮎でした。

 

オトリも替わり気分的に余裕が出て、広範囲にオトリを動かしますが、その後まったく音沙汰なし。魚は居るような感じだけど、まだ石に付いてない感じがします。

 

少し歩いてポイントを移動した場所は、さっきのところより石色が良さそうに見えました。手前の流れにオトリを入れると、いきなりガガッとケラれてバレる。

 

でも手応えを感じたので、ハリを新品に換えて再度入れ直すと、ゴゴンと重量感のあるアタリで目印が上流へ走る。解禁からの感覚で軽くいなして抜こうとしても、踏ん張って易々とは水面を切ってくれない。

 

タモに入った魚を見ると、丸々と肥えた20cmは有にある立派な鮎。この季節にしてはデカくて、想定外のサイズに鼻カン仕掛けの長さがギリギリ。

 

次も間髪を入れず、ガガーンときて、これも20cm弱の良い鮎。そして次も、また次も、およそ10m程度の狭い範囲で20cm前後が入れ掛かりで7匹。最後の1匹は空中バレで、そこから釣れなくなりました。

 

今年初の入れ掛かりを堪能して、なんか気分はこれで今日は充分。最近釣れてないので簡単に満腹になっちゃいます。(笑)

 

その後、数か所移動するも、まったく反応がありません。どうやらココ掘れワンワンと、たまたまお宝的なポイントに恵まれただけのようです。

 

スー師匠は、あっちやこっちと歩き回り、10匹ぐらい釣ってましたが、どういうわけかサイズが2回りも小さいやつばかりで、自分が釣った鮎を見て驚いてました。

 

状況的に、まだちょっと早い、もう少しアカが乗り、鮎が石に付き始めた頃にやれば良いかもしれない。そう判断して、午後は車で大きく移動することにしました。

 

岩崎おやっさん情報で、中河内のどこかにまだデカいのが残ってるかもしれないと下心を出して行ってみる。

 

安倍川本流よりは石色が良く釣れそうな雰囲気がある。川を渡れば逃げる鮎も見える。小さいのが多いけどね。でも魚はいるので、すぐ釣れるでしょ。

最初のオトリ、けっこう良い泳ぎで手前から対岸まで動き回って、次に引き寄せて泳がせたらサーフィン状態になってます。なんで??? どういうこと?

 

いまさら気づきました。水温がメチャ高い。安倍川とはえらい違いです。これは無茶は出来ません。優しく扱い無理に引かないように、次のオトリはおよそ魚任せでフラフラと泳がせてみます。

 

それでも釣れません。良い流れの筋に入ってもアタリが出ない。スー師匠は小さいながらも4匹釣ってますが、自分には1匹も掛かってこない。

 

でもよくよく見るとアカ付が変。流心に青ノロがチラホラ見えるし、ただのアカ付の悪さじゃない感じ。まだ本調子な感じがしません。スー師匠の4匹も間違って掛かったような釣れ方だったと言ってました。

 

まだ早い午後2時半、早々にギブアップして止めました。
でもいいんだぁ〜(^^) 良型の入れ掛かりがあったから気持ちは満たされてます。

 

 


2018年7月1日(日)安倍川本流と玉川:中河内
場所: 安倍川
天候: 晴れ
アカ: 平均 30%
竿: エアーSL 8.0m
糸: メタコンポ0.05号
ハリ: スピード6.5号3本  チラシ2本
時間:  9:00〜11:30  13:00〜14:30
釣果: 8匹
サイズ 16cm〜21cm

 

 

 

 


2018年6月16日(土)藁科川・6月17日(日)藁科川

日曜日がダイワの大会なので、前日に同じエリアで状況確認って感じでしたが、結論から言えば相当厳しい釣りになることがわかりました。

 

上流エリアで3匹、下流エリアで0匹、短時間の釣りとはいえ、下手っぴ過ぎます。(笑)おかげでどこで釣れば良いかさっぱりわかりませんでした。傾向としては、上流側の方が魚が濃く、下流は薄いと言うぐらいしか・・・(^^;

 

川の状況は、解禁の頃と比較すれば随分良くなってきました。

ヘドロのような腐れアカは無いけど、綺麗に磨かれてる石は数少ない。

 

さて大会当日、運良く上流エリアを引き当てました。上流はおのずとボーダーラインが上がるけど、釣れるエリアでやる方が楽しいですもんね。

 

わからない中でも狙いたいポイントはありましたが、そんなとこに入れるはずもなく、気まぐれと直感で「ここに決ーめた!」と入ったのは、目の前に3ヶ所の大石があってヨレがある場所。

 

皮算用では、1つのヨレで1〜3匹、朝だし、冷えてるし、こういうとこに放流魚が隠れてそうな予感。だったけど・・・あっさり空振り、なーんも反応ありません。

 

 

 

次に波立ちの少ない平瀬へ移動、よく見ればたくさんの鮎が見えますよ。群れが縦に一直線だけど、これだけいればちったぁー掛かるでしょ。だったけど・・・掛かりませーん。

 

ハリには触れるのよ、穂先にも乗るのよ、だけどバレるバレる。わかってるだけで6回、気づかないのも含めればもっと触ってたかも。ちなみに逆バリは切れてないので接触が弱いのかな?

 

やっとこさ1匹釣れたけど、どんな要因だったのか、何が良くて釣れたのか、何が悪くて釣れないのか、これがまるで決まらない。オトリが替わってもまた1から始まる感じ。

 

追わない鮎を人間が追い回すとは、これじゃ立場が逆になった感じ。
小生意気な鮎に翻弄されるがままに、たった2匹で大会終了。

 

もうサバサバとして、大会から離れて最上流までリベンジに行きました。
ここでは、しっかり追って掛かってくれたのでプチ満足でしたが、サイズまでは贅沢は言えませんね。

 

で、帰ってきたら、優勝は中村さん(川小屋)と聞き、びっくりしました。谷川名人はまぁ順当というか、次のステップに行けて陰ながら安堵しました。今年は全国チャンピオンになっちゃいましょう。

 

 

勝ち上がった人は次戦の準備など大変だけど、自分たち下々の釣り人は、プレッシャーも無くそこらで適当に遊んでます。(^^; 
東海地区藁科から出場する皆さん 九頭竜でも頑張ってぇ(^^)/

 


2018年6月16日(土)藁科川
場所:  中流部(富厚里付近)
天候: 曇り
アカ: 平均 90%(アカ腐気味)
竿: エアーSL 8.0m
糸: アーマード0.06号
ハリ: エアスピード 6.5号 3本 ヤナギ2本
時間: 10:00〜12:00  13:30〜15:00
釣果: 3匹
サイズ 14cm〜18cm


2018年6月17日(日)藁科川 (ダイワマスターズ)
場所:  中流部(富厚里付近)
天候: 曇りのち晴れ
アカ: 平均 90%(アカ腐気味)
竿: エアーSL 8.0m
糸: メタコンポ0.05号
ハリ: エアスピード 6.5号 3本 ヤナギ2本
時間: 7:00〜10:00
釣果: 2匹
サイズ 14cm〜18cm


2018年6月17日(日)藁科川
場所:  最上流部
天候: 晴れのち曇り
アカ: 平均 90%(アカ腐気味)
竿: エアーSL 8.0m
糸: メタコンポ0.05号
ハリ: エアスピード 6.5号 3本
時間: 14:00〜15:30
釣果: 7匹
サイズ 14cm〜16cm

 

 

 

 

 


2018年6月2日(土)藁科川

予想通りと言えばそれまで。
そこをあえて期待値として、自分を奮い立たせるしかないのか。

 

解禁4日前に橋の上から川を見た時に「こりゃ絶対釣れん」と確信しました。それもあって解禁日に仕事をサボってまで行く価値無しと、通常土曜休みの解禁2日目に出かけました。

 

もちろん川の状況に変化は無く、釣れなそうを通り越して竿を出す気にもなれない。それでも地元河川の解禁だし、雰囲気だけでも鮎釣りを楽しもうかって感じで始めてみました。

 

足元は泥かぶりとヘドロのような腐ったアカ、流心に目をやると同じくヘドロのようなアカ、どこを見てもまともなアカが付いてる場所は見当たりません。でも時折パチャッと鮎が跳ねます。

 

そう、鮎が居ないわけじゃない、たくさん居るかは不明、川の中を歩くと逃げ惑う鮎も見える。それなのに石の表面はドロドロで鮎の棲む川ではない。

 

釣り始めてすぐに1匹、15cmぐらいのオトリごろが掛かってくれました。ポイントは対岸ヘチの泥かぶりな場所でした。

 

食み石が無いから、どこでもポイントなのだ。そうだ川全面がポイントと思えばやるところはいくらでもある。だからオトリには好き勝手に泳いでもらう。そのうちポロっと2匹目、そのうちと言ったて1時間ぐらい掛かってますけどね。(笑)

 

オトリが代わってるうちは集中してましたが、掛からない時間が長くなると、だんだん無駄な時間を費やしてるのが空しくさえ思えてくる。それに伴いタバコの本数は増えていく。

 

縄張り鮎が居ないどころではない。狙ってみたい流れの筋もない、もちろん狙いたい石もない。要するにアテもなくオトリを泳がせ続けるのは苦痛の何物でもない。これはもう友釣りではなく、引っ掛け釣りと言うしかない。

 

こんな釣りは1時間が我慢の限界、集中力はそう長くは続きません。

午前2時間、午後2時間、もうこれ以上は気力が持ちませんでした。周囲には1人2人と釣り人が居たけど、まだ解禁2日目だけど(笑)そのうち誰も居なくなりました。

 

本日はボウズにならなかっただけ良しとします。それでもスー師匠は9匹釣りました。相変わらずタフコンディションに強いスー師匠です。

 

そういうわけで愚痴ばかりになったけど、明るい材料も少しはあります。
川の中を歩けば鮎が見えます。良い瀬には18cmぐらいの鮎も確認できます。チャラ砂利底には天然と思われる5cmぐらい(笑)の群れもいます。

 

今の藁科川、石の状態が鮎の棲む川ではないけど、鮎はちゃんと居るので、大水が出て川が綺麗になれば・・・・・そのうち釣れるかもしれない。釣れないかもしれない。(笑)

 

でもこの場所、ダイワマスターズの大会エリアなんだよね。(^^;
それまでに好転するんだろうか?

 

 

【追伸】
情報を正確にするとしたら、川の状況は支流の黒俣川を境に変わります。

黒俣から上流は例年並み?それほど状況は悪くはない。(良いとも言えない)
黒俣から下流は釣りのできる状況ではない。


黒俣から下流は石アカが崩壊状態、これは何を意味するのでしょうか?

理由は適当に推測してみて下さい。


翌日の日曜日は、これから夏場を迎えるので、植木の刈込と雑草取りで汗だくになって精を出していました。今やっておかないと家族に胸張って釣りに行くと言いにくくなるので。(^^;

 

 

 

 

2018年6月2日(土)藁科川
場所:  中流部(富厚里付近)
天候: 晴れのち曇り
アカ: 平均 900%(アカ腐り)
竿: エアーSL 8.0m
糸: アーマード0.06号
ハリ: 速攻S 6.5号 3本 ヤナギ2本
時間: 10;00〜12:00  13;00〜15:00
釣果: 2匹
サイズ 14cm〜15cm


明日の解禁に関係なく、前日に車検。

車検の代車が、最新型のゴルフでした。
 

前回の車検では車格下位のアップ
この車は正直言って、シングルクラッチがダメダメな感じで、発進からの加速時にストレスを感じました。これなら軽ターボの方が遥かに良い。

 

今回のゴルフは車格が上であり、それなりの期待をもって乗車しました。

 


メーターが液晶画面(見慣れないから見づらい)

 

さすが、世界のベンチマークと言われるゴルフです。
どこをとっても隙が無い、文句のつけようのない走りに感服しました。

 

でも、でも、コンパクトハッチと言うには図体がデカくなり過ぎました。

 

形はコンパクトっぽいけど、乗るとけっこうデカい。

 

これだけのサイズになると、上質な車はいくらでも存在するわけで、それらと比較したら大型化したゴルフに優位性を感じません。

 

今回、バイパスを走らせていて驚愕したことがあります。すでに一部の日本車でも装備されてる安全機能だけど、体感するのは初めてで、しかも事前に知らされてなかったので面喰いました。

 

それは、車線変更しようとハンドルを切ると、自分の意志に逆らって車が勝手に元の車線に戻ろうとするのです。これが何とも言えぬ違和感、得体の知れぬ動き、「気持ち悪〜〜」ってのが正直な感想でした。

 

高速走行時の機能らしく、一般道ではそんな動作はしませんでした。また高速でもウインカーを出せば(出すのが当たり前)スムーズに車線変更できます。

 

未来に向けた自動運転、車線からはみ出さない機能もその第一歩なのかもしれません。

 

が、・・・・・

 

これでは車を運転する楽しさを奪われてるようで、昭和生まれの自分には馴染めそうもありません。

 

あと、加速時のエンジン音があまり聞こえないのもイヤ。静寂性が高級車の証かもしれないけど、やっぱ昭和の人間はガオーとエンジンが唸って加速する方が気分が乗ります。

 

まぁ好みになりますが、ゴルフは良い車であることには間違いない。営業さんの策略で、「どうですか、ゴルフ良いでしょ」「買い替えの検討を」って試乗を兼ねた代車だったと思いますが、もし購入できる余裕があったとしてもゴルフは選びません。

 

軽量コンパクトでキビキビ走るポロが気に入ってるし、ぶっ潰れるまで高額な修理費が掛かるまで何万キロでも乗り続けるつもりだし、周りがほとんど電気自動車になったとしてもガソリン燃やして走り続けます。(笑)


鮎釣りと言えばオフロード4WDと考えがちですが、乗ってる時間の90%以上は普段のオンロードなわけで、その90%を楽しく乗れる車の方が自分は良いと思う。河原に乗り上げられない悔しさをたまに感じるけど。(^^;

 

積載量だってセカンドシートを倒しさえすれば、コンパクトカーも大型車に匹敵する荷室が確保できるし、端っから2人乗りと割り切ってしまえば、小さくても不便じゃない。

 

と言い張ってるけど、レンジローバーイヴォークとか、ボルボXC40とか、見た目カッコイイコンパクトSUVが欲しくないと言えばウソになる。

 

宝くじ当たんねぇかなぁ〜〜〜(^^;

 

 

 

 

 


 


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